日本において当時は、ビレッジシンガースのYMCAと、西城秀樹もYMCAも同時に流行った時代です。
そんななか、いきなり鮮烈な歌声で軽快なリズムもFMから流れ出し、ディスコブームのなか、大ヒットしたのが、ドナ・サマーの「マッカーサーパーク組曲

マッカーサーパーク組曲(試聴可)

。たしか20分以上の・・
友人からLPレコードを借りて聞いたので、日本版のジャケットは忘れましたが、レコード自体は上のものだと思います。
最近になって知ったのですが、ドナサマーはアメリカンダンスミュージックの草分けかと思っていましたが、実はドイツでデビューし、作曲もドイツのスタッフのものだったのですねえ。
ということは、ユーロビートの原点でもあるかもしれないわけですね。
違うか・・笑
いずれにしても、ご本人も M's USA という感じだったので、すっかりだまされました。笑
今聞いても全然古くないですよ。
上のリンクからは、試聴もできるようになっています。
Amazlet調べ

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