
前回の記事からの続きですが、いよいよ今日の午後9時に正規バージョン

すでに開始していますが、開始時間前に製作者さんのページをご覧になった方は、キャッシュの更新(ブラウザの再読み込み:ctrl+F5 )を行う必要があります。
この点はこだわって、再度強調しておきますが、Plamoはサイトをただ量産して、アボセンスされかねないようなツールではないことを、テスターをした結論としてメモしておきます。
(レンタルサーバーが必要ですので、必要な方は前回の記事

使い方を誤ると、アボセンスはどのツールでも可能性はあるものの、このPlamoはサイト自体の生成はしてくれますが、あくまでも、サイト作りをする方がコンテンツを書いていくことが前提のツールです。
したがって、アドセンスよりも、Amazon、楽天、ビッダーズといった物販アフィリエイトサイトを自分のコンテンツに集中して作成することができます。
決して、安易に楽をするためのツールではないことをお断りしておきます。楽に使えることは事実ですが。V^p^:


Plamoって何?と言う方は、前回の記事を見てください。^^;
正規版PlamoWEB2.0(Ver1.1シリーズ)の特徴は以下に続きます
特徴としては、
基本的なSEOが可能:
各ページのヘッダー部分と、METAタグ内のdescriptionに説明文を挿入する事ができる
カテゴリーごとに取得する情報(パーツ)を設定できる:
パーツとは、Amazonなどのアフィリエイトパーツです。どんなツールがあるかは、詳細ページ

各パーツ毎のサブキーワード・除外キーワードを設定したり、見出しが変更可能:
例として、取得するキーワードを「 SMAP 」とし、楽天アフィリエイトのサブキーワードを「 CD 」、YouTubeのサブキーワードを「 PV 」と設定すると、楽天アフィリエイトでは「 SMAP CD 」というキーワードの検索結果が、YouTubeでは「 SMAP PV 」というキーワードの検索結果が表示される。
など他にも新機能が満載です。
でも・・あくまでもコンテンツ重視のシステムなんです。 レンタルサーバーが必要です。
コンテンツが無いと、トラックバックが打てません。スパムなシステムにならないように、安全弁もついてます。
Plamoには、ユーザーコミュニティサイトがついてます。
これが唯一の特典らしきものですね。でも別に特典などと名乗っているわけでもないようです。
このユーザーサイトでは、インストールのFAQや、レンタルサーバー別のサポートもありますし、ユーザー間でのメッセージをやり取りすることも可能になっています。
ただ、今現在Plamoの運用に関するノウハウはそれぞれのテスターさんが持ってます。
したがって今回私のほうでは、紹介者として自分のSNSでノウハウ提供をできるように用意してあります。
Plamo専用というわけではないのですが、PlamoのSNS内コミュニティをすでに用意してありあます。私を通じて購入された方のためです。意味のない得点をあれやこれと付けられるより良いですよね? 笑
SNSは他にも利用方法がありますしね(それはSNSの中で)。

>> Plamoで創りこんでいる、参考サイト

Infotop(インフォトップ)



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